ワードメーカー株式会社WORDMAKER 無料診断を申し込む
外壁塗装会社がWEBから集客する方法。住宅を塗装する職人のイラストと、ワードメーカー株式会社狩生孝之。

リニューアルから、わずか数日。
「久しぶりの問い合わせ」が、
そのまま受注に。

その腕が、ちゃんと選ばれるために。

ホームページはあるのに、電話が鳴らない。
その原因は、塗装の腕ではなく「伝え方」にあるのかもしれません。

外壁塗装店のためのホームページ・WEB集客無料診断を申し込む

相談無料 / オンライン対応 / 無理な営業はいたしません

伝わっていない価値を、選ばれる理由へ。

ご相談実績 2,000社以上全国対応 オンライン相談

いい仕事をしている。
それなのに、
選ばれないのはなぜ?

こんな状態になっていませんか?

電話とホームページを前に集客に悩む塗装店の経営者
  • 問い合わせが来ない

    ホームページはあるのに、最後の問い合わせを思い出せない。

  • チラシの反響が落ちた

    以前は効いていたチラシが、年々効かなくなってきた。

  • 相見積もりで価格勝負

    一括見積もりサイトでは、価格で比較されてしまう。

  • 腕には自信があるのに

    大手や営業の強い会社に負けてしまう。

  • 作り直すべきか迷う

    ホームページを新しくすれば変わるのか、踏み切れない。

もし一つでも当てはまるなら、
あなたの会社に「選ばれる理由」がないのではなく、

その理由が、お客様に
届いていない
だけかもしれません。

一人親方の塗装店に、
リニューアル直後に起きたこと。

外壁塗装・屋根塗装 / 匿名事例
  1. 問い合わせが途絶える

    技術も経験もある塗装店

  2. ホームページを見直す

    会社の価値を伝え直す

  3. 問い合わせ → 受注

    最終打ち合わせの翌日に反響

ある地方都市で、外壁塗装・屋根塗装を営む一人親方の塗装店があります。営業マンは置かず、職人である代表ご自身が、相談・現地調査・見積もり・施工・アフターフォローまで、一貫して対応されています。

資格も経験も十分。丁寧な仕事ぶりで、お客様からの評判もいい。それでも、ホームページからの問い合わせは長らく途絶えていました。

そこで、ワードメーカー株式会社でホームページをリニューアル。すると、最終打ち合わせの翌日、久しぶりにお問い合わせが入りました。公開から、まだ数日しか経っていないタイミングです。

そして、そのお問い合わせは
無事に受注につながりました。

問い合わせの電話を受ける塗装職人のイメージ
イラストはイメージです

最終打ち合わせ翌日に、まさか止まっていた問い合わせがあるとは思いもしませんでした!
これも狩生さんのホームページのおかげだと思っております。

外壁塗装店(一人親方)代表様

※ 個別の事例であり、同様の成果を保証するものではありません。

なぜ、公開から数日で
問い合わせが来たのでしょうか。

「デザインがきれいになったから」「検索順位が上がったから」。
でも、公開から数日で検索順位が大きく上がることは、まずありません。

複数の塗装会社のホームページを見比べる施主

ヒントは、施主の「比較」にあります。

施主は、あなたのホームページを「1社だけ」見ているわけではありません。
2社、3社、それ以上を見比べ、どこに電話するかを短い時間で決めています。

  1. 見つける

    地域の塗装店を探す

  2. 見比べる

    2社、3社の違いを確かめる

  3. 相談する

    「ここに頼みたい」で決める

選ぶ理由

「ここに頼みたい」の一言は?

比較されたとき、あなたの会社を選ぶ理由が伝わっていますか。

不安の解消

施主の心配に答えていますか?

塗装工事を検討する方が、本当に知りたいことに答えていますか。

他社との違い

3秒で違いが伝わりますか?

同じ地域で検索して出てくる会社と並べたとき、どう見えるでしょうか。

相談への後押し

事例やブログが背中を押しますか?

ただ記録するだけでなく、見た人が相談したくなる書き方になっていますか。

あの塗装店の施工技術は、リニューアル前も後も同じ。
変わったのは、その価値が、比較している施主に届くようになったことです。

問い合わせが来ないホームページ。
よくある、3つの落とし穴。

2,000社以上のご相談の中で見えてきた、共通点があります。

似たホームページ、難しい専門情報、更新が止まったカレンダーが示す3つの落とし穴
落とし穴 1

どこも同じに見える

「丁寧な施工」「地域密着」「安心の保証」。どれも大切ですが、施主から見れば、隣の会社も同じことを書いています。

落とし穴 2

専門用語ばかり

塗料の性能や工法の説明が中心になり、施主が本当に知りたいことに答えていないケースは非常に多いです。

落とし穴 3

更新が止まっている

施工事例もお知らせも更新されていないと、「この会社、今も営業しているのかな?」と思わせてしまいます。

あなたの会社は、どれに当てはまっているでしょうか。
自社のホームページを、自分で客観的に見るのは想像以上に難しいものです。

作って終わりの名刺から、
毎月、問い合わせを
生み出す営業マンへ。

リニューアル直後の反響を、毎月の安定した問い合わせに変えていく。そのためには、公開後の取り組みが欠かせません。

ワードメーカー株式会社は、ホームページを
「毎月育てていく」お手伝いをしています。

塗装店と担当者がホームページの改善を一緒に考える様子
  1. 現状を知る

    見られ方を確認

  2. 改善する

    優先順位を決める

  3. 続けて育てる

    毎月、振り返る

公開後、こんなことを把握していますか?

  • どのページが見られ、どこで離脱しているのか
  • どんな言葉で検索され、見つけてもらえているのか
  • 施工事例やブログを、どう積み上げればよいのか
  • 広告を使うなら、どこに予算をかけるべきか

把握しないままの放置が、
毎月の問い合わせの取りこぼしにつながります。

まずは、あなたの会社の現状を知ることから。

外壁塗装店のための
ホームページ・WEB集客 無料診断

「作り直すべきか」を決める前に。
今の課題と、改善の優先順位を一緒に整理します。

塗装店の経営者がオンラインでWEB集客の相談をする様子

無料診断でわかる、4つのこと。

  1. わかること 1

    取りこぼしの原因

    今のホームページを確認し、相談につながりにくいポイントを整理します。

  2. わかること 2

    あなたの会社の強み

    同じ地域の競合と比べたとき、あなたの会社がどう見えるかを確認します。

  3. わかること 3

    集客方法のバランス

    チラシ・一括見積もりサイト・ホームページ・広告の状況をお伺いします。

  4. わかること 4

    改善の優先順位

    何から手をつけるべきか、あなたの会社に合った方向性をお伝えします。

形式 オンライン(Zoom)費用 無料対象 全国の外壁塗装店様

こんな方におすすめです

  • ホームページからの問い合わせを増やしたい
  • 一括見積もりサイトへの依存を減らしたい
  • 価格ではなく「あなたに頼みたい」で選ばれたい
  • ホームページがまだない、または長年放置している
ホームページ・WEB集客 無料診断を申し込む

ご契約は必須ではありません。診断だけのご相談も歓迎です。

講演中のワードメーカー株式会社代表・狩生孝之
ワードメーカー株式会社 代表取締役社長

伝わっていない価値を、
選ばれる理由に変える。

狩生 孝之TAKAYUKI KARIU

コピーライティングを軸にしたWEB戦略・販促物制作で、外壁塗装をはじめ、建設業・クリニック・製造業・士業など、中小企業の集客を支援しています。

これまでのご相談2,000社以上
メールマガジン読者1万人以上
著書『お客様が集まるホームページの教科書』の表紙

お客様が集まる
ホームページの教科書

比較されても選ばれる
ホームページの作り方

参加者に向けてホームページについて講演する様子

企業・公的機関・大学での講演多数

よくあるご質問

ご相談前の不安にお答えします。

Q診断を受けたら、契約しないといけませんか?

契約は必須ではありません。無理な営業は一切いたしません。診断結果をもとに、ご自身で改善していただいても構いません。

Qホームページがなくても相談できますか?

ホームページがなくても相談できます。今の集客状況をお伺いしたうえで、ホームページが必要かどうかも含めてお伝えします。

Q他社で作ったホームページでも診断できますか?

他社制作のホームページも診断できます。作り直さずに改善できるケースも多くあります。

Q遠方ですが大丈夫ですか?

全国、オンラインで対応しています。全国の塗装店様をご支援しています。

あなたの会社には、
選ばれるだけの価値が、
きっとすでにあります。

足りないのは、その価値を「伝える仕組み」だけかもしれません。
問い合わせが止まったまま、次の繁忙期を迎える前に。
まずは無料診断で、現状を確かめてみませんか?

外壁塗装店のためのホームページ・WEB集客

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オンライン(Zoom)で全国対応・相談無料

追伸

この一人親方の塗装店は、リニューアル前から施工品質も、お客様への姿勢も一流でした。それでも、問い合わせは止まっていました。

「いい仕事をしていれば、いつか伝わる」。
その「いつか」を待っている間にも、施主は他社のホームページを見て、電話をかけています。